岩山にしがみつき歯を食いしばる

テレビのアンケートで、「たい焼き」のことについて聞かれたら、君はどう言う?「味噌汁」って、人それぞれで考え方が全く違うかもね。

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陽の見えない金曜の夕暮れは食事を

海辺がめちゃめちゃ近くで、サーフィンのメッカとしても非常に有名な場所の近所に住んでいる。
なので、サーフィンをしたことがある方はめちゃめちゃ多く、出勤の前に朝少しでもサーフィンにという人も存在する。
そのように、サーフィンをしている方々が多数いるので、いっしょに行こうと言われることがたいそう多かったのですが、必ず断っていました。
なぜかというと、自分が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからだ。
それでも、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、波乗りしてみたけれど行ったスポットは上級者が波乗りに行く海で、テトラポッドが周りに設置されていて、スペースが狭い海でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

雨が上がった大安の夜に微笑んで
私は、アレルギーで、メイクは少しも使ってはいけないし、スキンケアも限定されている。
そのことから、フルーツや栄養剤のパワーに任せているが、ここ最近摂っているのが粉ゼラチンだ。
ドリンクに入れて、毎日愛飲しているけれど、少しだけ肌が艶やかになった。
なんと、実行してから効果が出るまで、即効性があったので、嬉しかった。

涼しい仏滅の深夜に冷酒を

友達の両親が会社で梅干しを売っているらしい。
都心に本部があり中国に店もあり、関西の方にファクトリーがある。
各都道府県に定期的に、何名かのメンバーでデモストレーションをするらしい。
深夜に、梅干しの雑学を聞くと、食べたくなった。
「梅干し食べたい」と言うと、あ!あるよ〜!と言いながら出してくれた。
ここで食べた梅干しが、今までで最高に美味しかった。
ここで、早速はちみつ梅をオーダーしてしまった。

具合悪そうに口笛を吹く家族とよく冷えたビール
少年はとても空腹だった。
もう少しで夏休みという時期、小学校から元気よく帰っていた。
蝉はやかましく鳴いている。
陽の光は強く、夕方にもかかわらず、まだお日様は沈みそうになかった。
少年は汗をたらして一人で歩いていた。
友達と一緒に下校するときも多いが、今日は大変お腹が空いていたから、早く帰宅して何か美味しいものを食べたかった。
少年が狙っているのは、昨晩のカレーの残り。
昨日のカレーは、たしか鍋に少し残っていた気がする。
ご飯だっておそらく、冷や飯が冷蔵庫に入っているはず。
少年はカレーの匂いを想像しつつ、足早に家へと向かった。
すると体中に、汗がもっと流れ出した。

具合悪そうに体操する妹と横殴りの雪

人それぞれに、物の趣味や好みがあると思うが、どんなものか聞いてみるのが好き。
友達に質問してみたところ、お金、パステルカラーの洋服、恋人の事が大好きとの事。
その上、男性の血管の浮いた手首。
それと、ロシア語のひびき。
自分には不明。
屋台のリンゴ飴、素肌に直接ニット、かなり薄めた香水、声の高い男性が好きだと、話してみた。
正に理解できないと言われた。
まさにこれは、フェチという部類らしい。

雪の降る土曜の午後に外へ
今日の体育の授業はポートボールだった。
少年は、球技は苦手なので、不満げに運動着を着ていた。
きっと今日は、球技の得意なケンイチ君の活躍が目だつんだろう。
おそらく今日は、球技の得意なケンイチ君が活躍するんだろう。
だとしたら、少年が大好きなフーコちゃんも、ケンイチ君を見つめることになるのだろう。
少年はフーコちゃんをチラチラ見ながら、体育の場へと向かった。
だけどフーコちゃんは、ケンイチ君じゃなくて、少年のことを何度もチラチラ見てたのを、少年は気付かなかった。

雲の無い平日の明け方はひっそりと

子とのコミュニケーションをすると、子供はすごく私につきまとってくれるようになる。
一歳までは、仕事がめっちゃあわただしく、会うことがあまりなかったため、たまにふれあっても慣れてくれなかった。
実の親なんだけどとつらい思いだったが、仕事の業務が激職だからとギブアップせずに、しきりに、休日に散歩に連れ歩くようにした、抱えても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
此の程、出勤で出かけていく時、私が居なくなることが寂しくて涙を流してくれるのが嬉しい。

熱中して走る家族と濡れたTシャツ
やりたくはなかったけれど、筋トレくらいほんの少しでも取り組まなくてはとここ最近思う。
会社が変わってから、近頃、体を使った仕事が大変減り、体脂肪率が非常に増した。
また、30歳になったのも関係しているかもしれないけれど、横腹にぜい肉が増えてきて、ものすごく恥ずかしい。
ほんの少しでも、意識しないとやばい。

薄暗い平日の午前にお酒を

出身県が異なると文化が違うのをいっしょに暮しだしてから強く分かるようになった。
ミックスジュース作ろうかと家内からいきなり聞かれ、コンビニででも買っていたのかなと思ったら、ミキサーで作ることが普通らしい。
缶詰のモモやら他と氷を入れて、牛乳をさらに入れてミキサーでミックスして出来上がり。
自宅でごくごくと飲んだのは初めてだけれど、めっちゃうまかった。
味わい深かったし、今でははまって、私も作り飲んでいる。

具合悪そうに泳ぐ姉妹と夕立
一つの体の70パーセントは水という研究結果もあるので、水は人の基本です。
水の補給を欠かすことなく、一人一人が健康で楽しい季節を過ごしたいですね。
ぎらつく光の中から蝉の声が聞こえるこの頃、いつもそんなに外出しないという方も外出したいと思うかもしれません。
すると、女の人だと紫外線対策について気になる方が多いかもしれません。
暑い時期のお肌の手入れは夏が過ぎた頃に表れるといいますので、やはり気にかけてしまう所かもしれません。
もう一つ、すべての方が気になっているのが水分摂取についてです。
当然、普段から水分の過剰摂取は、あまり良くないものの、暑い時期はちょっと例外かもしれません。
なぜかというと、多く汗をかいて、知らず知らずの間に体から水分が出ていくからです。
外出した時の自分のコンディションも関係あるかもしれません。
ともすれば、自分が気付かない間にわずかな脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるでしょう
夏の真っただ中の水分補給は、次の瞬間の体調に出るといっても過言にはならないかもしれません。
ちょっと歩く時も、ちっちゃいもので大丈夫なので、水筒があるととても便利です。
一つの体の70パーセントは水という研究結果もあるので、水は人の基本です。
水の補給を欠かすことなく、一人一人が健康で楽しい季節を過ごしたいですね。